レイテックさんという栃木の企業が製造・販売を行っているようなので、とりあえず資料を請求し、見積もりをお願いしてみました。 http://www2.ocn.ne.jp/~raytech/raytech_001.htm です。Si系で扱いやすそうなのがちょっとポイント高いかな(笑) 計測レンジや誤差など、これでいいのかどうか、ちょっとこちらの皆さんも見ていただけますか?
秋月のキット、よさそうですね。で、紫外線計測キットの紫外線センサーの代わりに放射線センサーを入れれば、一件落着? プロの電子機器設計屋の友人に聞いたところ、「いっそ、ボードコンピュータに組み込んでしまう、という手もないか?」とのこと。彼のお勧めは最近出た「アルマジロ」というARMのボード。 http://armadillo.atmark-techno.com/
先週末、秋月に行って ・USB開発キット http://www.akizuki.ne.jp/ashop/h8.htm#K-00172 ・紫外線計測キット http://www.akizuki.ne.jp/ashop/mesure.htm#K-00068 ・(PIC使用)計測アダプターキット http://www.akizuki.ne.jp/ashop/pickit.htm#K-00108 ・「H8ビギナーズガイド」という本 を買ってきました。 ガイガーカウンターキットが無かったのでお店の人に聞いたら、センサー部分が入手難なので無くなりました。と言われました。 残念。 とりあえず、紫外線キットでも作ってみるかな。 簡単そうだし。 (実はデジタル電圧計キットに、紫外線センサーと抵抗をはさんで、その電圧を測定しているだけのものだったりする)
私も買ってみようかな、安いし。日本語訳はやっぱり、山形浩生さんあたりを希望(笑) ちょっと話は変わるんですが、こないだ、「プリペイド携帯30台でイタ電50000回かけた」という女性が逮捕されましたよね? その根性があれば、自動イタ電プログラムくらい書けたんじゃないかと思うけど。案外、こういう層に「あなたでも出来る」といった方向でハード制御を含んだプログラミングの面白さを知ってもらうのも一興かなぁ。
バイクで行けそうなら行こうかなー。 加納さんはどうよ?
ちらっと読んだんですが、面白そうなのでAmazone.co.jpで本を注文してしまった。 せっかくフリーであるのだからWebから読めばいいのかもしれませんが、日本語ならともかく英語だと読みにくいー。 山形浩生あたりが翻訳しないかな・・・。 なんつーかこの人、本当に頑固な人ですよね。 適当に折り合いとかつけないし。
「free as in freedom」というタイトルのRichard Stallman の伝記本を読んだのですが、超おもしろい本だったので、ここで紹介しておきます。本自体がGFDL(GNU Free Documentation Licence)になっていて、原作はまるごとonlineで読めます。http://www.faifzilla.org/ 翻訳王国の日本のことだから、すでに誰かが訳しているのではないかと思ったのですが、faifzilla.orgの情報ではまだ日本語訳の企画はないみたいですね。でも、そのうち誰かがやるでしょう。 GNUの創立者であるRichard Stallmanのことは、名前くらいは知っていましたが、うーん、やっぱすごい人ですね。天才に支えられた頑固さだけがなしうる何かがあるのだということを実感させられました。
アトム技研って会社(http://www.atom-gkn.co.jp)の、携帯電源アダプタ。携帯とAC電源の間に「何か」を挟んで、「充電しながら……ができる」って感じなんですけど。
ども、佐藤工務店父子は今年も挑戦ですかぁ、「ど」の皆さんも久しぶりですねぇ。 今年は、ぜっったい!!人の荷物を持たないようにしよう、オイラも年だし…。 おっと、芦浜キャンプの話です。 このところ出張続きで…といっても「遺伝子組替え」やらの集会とかでしたが、 迫り来る台風の大雨の中、茶園の真中のスレートぶき屋根の下仕事中のzippでした。