映画の件ですが私は読み間違いをしていますね。 精子提供者は主人公ではないのですね? 最新設備を誇る病院で、かたちの定まってきた胎児を映像か何かで見て 思わずモニターを指でそっと触るキアヌ、しかし物語は容赦なくハードボイルドに 展開し、活劇の果てに乾ききったアンデスに辿り着くキアヌ。 砂埃に吹かれる黒い髪・・・ なんて想像してひとりでゾクゾクしていたりしたのですが^^; (別に熱烈ファンではないのですけど・・) 失礼致しました。よく考えたらそれでは設定に無理が有り過ぎるか? それも、いいですね、とってもハリウッドっぽいです(笑) >Highさん KJさん、大型のお休みとるの、大切ですよ~ 私なんかはそればかりで、もはや後戻りできなくなっている感が ありますので、これは問題なんですが^^; ちなみにギリシャで5つ島を回った後、ニース、南仏めぐり、ついには ベルリンまで行ってしまいました。 ちなみに地中海にはカラフルな熱帯魚はいないけど、ふなやメダカ みたいな地味なさかなと、それからタコ!がいます。 海の中は、やはりやはり、感動なのでした。
釈迦に説法か?とも思いますが串探しのサイトです ttp://www8.big.or.jp/~000/CyberSyndrome/pla.html ttp://www8.big.or.jp/~000/CyberSyndrome/psr1.html あと、映画のpart2 part1のエンディングで、二人だけで対峙する。で一応part1完結。 part2のオープニングは、part1のエンディングから始まり 二人だけで対峙したと思われていたのが、カメラがパンすると 向かいの稜線から、ライフルスコープで二人を監視する、黒い影が。。。。 (良くあるパターンか)
さんごさん、どうも。ギリシア行ったんですか。いいなあ。ギリシアだったら私もダイビングのライセンスとれるかも知れませんね。サイパンではダメでしたが。 ところで金城とキアヌしか知らないです(^^;>俳優名 あのー、いいかげん仕事ほかしてどっか行きたいんですけど。 ping打ってくるってどんなんだろう。怖いから行くのやめとこう。 論壇同友会って総会屋さんですね。
ttp://www.rondan.co.jp/html/kisha/0106/010612-4.html (長時間滞在すると、ping打ってくるので注意されたし)
すっかりご無沙汰しています。 先日よりギリシアの島に行って、念願のダイビングの免許を取って来ました♪ とある無重力(実際に重力ではなく、知覚系のトリックでそれを錯覚させる) 訓練のワークショップに参加して以来無重力体験に取り付かれています。 遅ればせながら、レジNさんの脚本、面白いんですけど・・! そうかハリウッド映画という手があったか。 誰か本当にやってくれないかしら! ざざっと見ると、主人公はキアヌ・リーブスかなあ。追っ手は金城武史。 この二人なら英語OKで日系も入っているけど、ちとトシですよねー。 皇太子妃は、二階堂美穂という、その昔村上龍の映画(--)に出ていた 女優はどうでしょう。多分英語も大丈夫。この方は間違ってもやんごとない お育ちの人には見えないけれど、そこも含めてなんかイメージなんですよ。 あるいは帰国子女東大出身アイドル菊川玲? それにしても、男性は制度によってしか自分の子供を認識できないので しょうか。主人公は皇太子妃の大きくなっていくお腹を見てどんな気持ち なんでしょうね。 逆に女性の側の、自分のお腹に宿った子供、あるいは異物というものに対する リアリティをちらっと出せれば面白いかも。色気に欠けるというのもここで ちょこっと補いましょう。 天皇と皇后は理想的なおとうさんとおかあさん、みたいなシステムが バックグラウンドに存在する中で、普段は皇太子妃本人も疑問をもたないのだが つわりの最中に、妙にどうでもよさげでうつろになっているとか。 無意識にシステムを憎悪するような、そして圧倒的にエロティックな 皇太子妃の表情。 これらはあくまでも、大活劇の合間にほんのちょっとだけ 挿入される。基本はあくまで大活劇ということで!
どいのさん、どうも。(どいのさんも全然変わらないですね~>外見) カレーライス食べたかったよ。というのはおいといて(笑) >オフ会仕様にしてくれたのね。ありがとでした。 うーむ、あまりそんなつもりでもなかったのだけど。MI-DO-RIさんの列挙を見て、意外と集まったんだなと思いました。 そういえば、ガサ子ちゃんから私の自宅にハガキが来ていた。就職したんだそうです(法律事務所)。「河内丸はあいかわらず」と書いてあったけど・・・ 浦和に住んでいるのなら、凱旋公演には来るといいですがね。
ぜんぜんこっちに来てなくて…。 オフ会仕様にしてくれたのね。ありがとでした。 皆様とちゃんと話もできなくてごめんなさい。 こんど別のオフ会にでも行ったときにゆっくり…。 いまは浦和で旅立つ最後の準備中です。
土曜日夜は、ひさびさに「ど」観劇で、大笑いしていいストレス解消になりました。 「ど」は、どんどんエンタメ的な要素が増えてきてますね。時折さんの「チョコチョコダンス」、最高! でも、緩急自在で、とってもいい感じでした。しんたの成長ぶりがまぶしかった・・・ いつも、ここには書き込まない、NAYUTAさんや2CVさんに、体調を心配する声をかけていただいて恐縮。 また、メールもいただいています。 沼沢先生処方の薬、いちおう効いたようで、体調は回復、発疹も引っ込みました。 やはり一種の風邪だったのか? 7月か8月に大きめの休みをとりたいとか考えています。オーバーホールしないと!
劇団どくんご初日無事終了。 れんこんネットからの参加者: KJ・Eggs・加納正和・佐藤工務店・NAYUTA・MI-DO-RI ほか、出演者・時折旬、演出と照明・どいの、受付・いまいまい。 満員のテントで、爆笑もんでした。明日もあるさ。よろしく。 >劇団どくんごのテント公演が6月2日3日の土日にあります。 >埼玉県さいたま市の東浦和第八公園です。
KJさん、働きすぎじゃないでしょうね。くれぐれもお大事に。 雅子妊娠関連のニュースを聞くにつけ、何か非常に不健康なドロドロした不快をもよおす存在を感じてしまい。「こういう映画を見てすっきりしたいものだなぁー」という思いで、つい調子にのってああいう書き込みをしてみました。逆にそういう映画に不快を越えた激怒を感じる人の方が多数派というのが、まだ現実なんでしょうかね? こちらは、ドットコム産業崩壊に始まるアメリカ経済全体の不景気の波と、カリフォルニア電力危機騒動で、あまり人々は幸せそうではありません。この機に乗じてブッシュは新たな油田開発と原子力利用の再開に意欲を燃やしているので、困ったものです。 私は例によってなにかと忙しくしてますが、今年の9月に一時帰国をしようかと考えているのですが、どくんごのスケジュールが9月は北海道みたいで、北海道ではちょっと見に行けそうにないし、うーん、どうしよう?と悩んでいるところです。いずれにしろ、帰国時には他のところはさしおいても必ず詩林堂には行きますのでよろしく。