★大阪8.13集会―戦後60年を問う ~“反日”をどう捉えるか~ 戦後60年を問う ~“反日”をどう捉えるか~ お話 太田昌国さん(民族問題・南北問題研究) 2005年8月13日(土)開場 13:00 開始 13:30 ドーンセンター(大阪府立女性総合センター)セミナー室2(大阪府大阪市中央区大手前1丁目3番49号)交通=京阪天満橋・地下鉄谷町線天満橋駅:1番出口から東へ350m/JR東西線大阪城北詰駅2号出入口から西へ550m 戦後60年を問う ~“反日”をどう捉えるか~ お話 太田昌国さん(民族問題・南北問題研究)2005年8月13日(土) 開場 13:00 開始 13:30 ドーンセンター(大阪府立女性総合センター)セミナー室2 (大阪府大阪市中央区大手前1丁目3番49号) 京阪天満橋・地下鉄谷町線天満橋駅:1番出口から東へ350m JR東西線大阪城北詰駅2号出入口から西へ550mプログラム 主催あいさつ 太田昌国さん講演/質疑応答 連帯アピール/行動提起太田昌国(おおたまさくに) 1943年、釧路市に生まれ。60年代、『世界革命運動情報』(レボルト社)の編集・発行に携わっ た後、73~76年にかけてラテンアメリカを旅する。ボリビア・ウカマウ映画集団の作品の自主 上映運動を開始し、「シネマテーク・インディアス」を主宰して全作品上映と2作品の共同制作 を実現。80年代より、第三世界論や民族問題、植民地論、帝国主義論などの書籍の企画・編集 に従事するかたわら、自らも多岐に渡って意見を発表しつづけている。著書・編著に『鏡として の異境』(記録社)、『ゲバラを脱神話化する』(現代企画室)、『もう、たくさんだ!メキシコ先住 民蜂起の記録1』(現代企画室)、『革命映画の創造-ラテンアメリカ人民と共に』(三一書房)『日 本ナショナリズム解体新書』(現代企画室)、『「国家と戦争」異説-戦時体制下の省察』(現代企 画室)、『「拉致」異論』(太田出版)、ほか多数。 主催★反日行動実行委員会 06-6374-2233(Tel/Fax)/rebel_factory (no scum!) riseup.net戦後60年。鉛色の平和な空気が漂い亡霊たちが徘徊する。靖国神社から吹き出た亡霊は首 相の小泉君や都知事の石原君のまわりをうろつき毎夜かれらの眠りの中に訪れる。 軍艦マーチの音が響いたかと思うと黒い車が何台も何台もあらわれヒロヒトの亡霊を載せて 走り回る。「日の丸、君が代」「大日本帝国」の亡霊の象徴が街を埋める。「南京大虐殺はな かった」「従軍慰安婦はいなかった」「日本の植民地支配は正しかった」そんな言葉が学校か ら職場、街頭にあふれかえる。 平和運動は「テロと戦争はごめんだ」と叫びながら、一歩づつ後退し、帝国主義者の「反テロ」合唱に雷同する。 そんな末期の日本帝国主義の亡霊を前に韓国の、中国の労働者がたちふさがった。この春、巨 万の民衆が中国や韓国の街を埋め尽くした。「反日」「反日」「日本鬼子」と彼らは叫んだ。彼 らの叫びは、帝国主義者のみならず中国政府をも揺さぶった。「反日」の言葉は、今や世界の反 グローバリゼーションの鬨の声と重なりながら東アジアの帝国主義支配を揺さぶりはじめてい る。小泉君よ、靖国に行けるものなら行ってみよ! いずれ君は、東アジアの民衆の怒りの炎に つつまれて、君が首相として最も後悔する日になるだろう。 今から30年前、この日本でも「反日」を叫んだ若者たちがいた。『腹腹時計』というパンフ レットの中で彼らは書いた。 「日帝は、36年間に及ぶ朝鮮の侵略、植民地支配を始めとして、台湾、中国大陸、東南アジ アも侵略し、国内植民地として、アイヌモシリ、沖縄を同化し、吸収してきた。われわれはそ の日本帝国主義者の子孫であり、敗戦後開始された日帝の新植民地主義侵略、支配を、許容、黙 認し旧日本帝国主義者の官僚群、資本家共を再び生き返らせた帝国主義本国人である...日帝 はその繁栄と成長の主要な源泉を、植民地人民の累々たる屍の上にもとめ、更なる収奪と犠牲を 強制している。そうであるがゆえに、帝国主義本国人であるわれわれは『平和で安全で豊かな小 市民生活』を保障されているのだ」 そうだ、戦後の繁栄なるものは、帝国主義支配の中での膨大な植民地の収奪と労働者階級の血 の滲む搾取からなりたったものだ。小泉君ら支配階級もこの血の滲み出る搾取と収奪の歴史の上 に胡坐をかいているに相違ない。いくつもの「反日」たちと共に、この腐った帝国主義支配の歴史を終焉させよう。来たれ8.13集会へ。万国の労働者階級、団結せよ! 2005年7月21日 反日行動実行委員会
今朝、れんこんマシンの応答がないので調べてみると、電源まわりが おかしくなったようで、起動できなくなりました。モトよりCPU スロットの調子が悪くて電源が入らないことのあるマシンでしたが、 CPUを挿しなおしたりして何度か挑戦してみてダメなので、諦めて 別マシンで仮復旧しました。 れんこんは近々、詩林堂で購入したIBMのサーバーマシンで ホススティングする予定になっていますので、この掲示板の今後に ついては心配ありません。 マシンのご冥福をお祈りします。なむ~。でも墓代はないので、 しまっちゃうおじさんが出てきて、しまっちゃおうね・・・ シクシクということです。
木の実館まで、こちらから佐藤工務店さんの車で行くことになると思います。 前述の新人の参加の可否は火曜日ぐらいに判明する予定。 Eggsさんは不参加?
>先日のチックの芦浜キャンプ、標高0mの芦浜から姫越山に本谷を遡行し登りました。 ここ数日、芦浜の沢を歩いてみたいと思っていました。 滝は巻くんでしょうけど、特に装備はいらないですか? 沢靴なり地下足袋があれば いいぐらいでしょうか。
「遡行」…、ん…ようわかりません(^^;、だってわたしはアケビの実を採るのも遡行してたし…。 そんな中、先日のチックの芦浜キャンプ、標高0mの芦浜から姫越山に本谷を遡行し登りました。女の子2人と友に登りました! 登山の経験はあるものの一般道しか登ったことない彼女たちにはそれなりに面白かったようです(^^)。 最大で、7m程の滝ですけど…、標高0mから登るのはそんなにないでしょう。 KJさんは、どんどんキュウートになってるようで…、先日の「ど」でききましたが…、沢までやってるのか!
実は土日に誘われて西丹沢の沢の遡行にいってきました。(3名のパーティ) 私を誘ってくれたKさん(30代男性)とは3回目の山行きだったのですが 芦浜に興味をもってくれたようで(とくに「釣り」が目当て?) かなりの確率で今回の芦浜ゆきに参加してくれそうな感じです。 ちなみに沢登りはKさんも私も全くの素人。もうひとりのOさんが山・岩場・沢の 経験豊富な人で、完璧にガイドしてもらえました。おかげでいきなり滝(10mと20m)の ザイル直登と懸垂下降を体験できました。
土曜日は行く前に地震があったので、今日は昼間出かけていたので、宮代は行けませんでした。テントに被害はなかったのでしょうか?
残念ですが。 皆さん楽しんで来てください。
被爆60年 丸木美術館ひろしま忌 1945年から60年目のひろしま忌がやってきます。今年の8月6日は土曜日です。 「原爆の図」の前に自分を置いて、深い呼吸をしながら、ゆーっくり見てください。 その悲惨な光景の向こう側に何かを感じてもらえると思います。 ...続きを見る http://tu-ta.at.webry.info/ 2005/07/21 05:46
前売料金で入れるように、予約をしました。受付で「れんこん」を名乗ってください。