あまり関係は無いですが、地下壕というと、馴染み深いところでは大昔にツチグモさんの虐殺 された葛城山系の二上山にある屯鶴ボウのE壕、W壕は大正飛行場(八尾軍事空港。未だ八尾なん かあったの? という声が大勢を占めていますが、ちゃんとあるのです。旧運輸省、現国土交通 省など行政は意図的にその存在を触れないが、奴らの言うところの有事には伊丹と共に立派に軍 事空港としての役割を果たすことでしょう)と連携した航空総軍の司令部として機能させるため に突貫工事で掘られた西日本最大級の地下壕です。八尾関連では生駒山系の麓や北部葛城山系の 大阪側斜面に無数のえんたい壕や関連施設用避難壕などが設けられていたという証言もあります。 これら堅上・堅下地域のブドウ畑は戦前から作られていたとすれば、立派なカモフラージュネッ トが労無く手に入り、その辺りに軍関係の何らかの意図があったように思ってしまったりもしま す。ご存知の通り、大阪城は大阪師団の司令部であり、東洋最大といわれた砲兵工廠の跡地を有 する要塞地帯ですが、松下電機などの息がかかったビルなどがひしめくOBPや操車場になり、多 くが証拠を抹殺され、または地中に眠っています。 真田の抜け穴どころの騒ぎではなかったと いう城内や砲兵工廠内の地下の施設群は封印されています。 以前は砲兵工廠入り口のトーチカ に住んでいた野宿の仲間もいました。 そういえば、生玉神社で有名な生玉公園も巨大な地下壕 があったところとして知られていますが、ここの上町台地斜面上には地下壕の巨大な弧を描いた 分厚いコンクリートの入り口(封印されているが一部はくぼんでいる)があり、それを利用し野 宿の仲間が堅固な小屋を造っています。 余談ばかりですいません。
史竜が芦浜に行くときまでは彼の頭上にあったらしい帽子に似ているような気がします。 私が浜についた頃には行方不明でしたが....... 私、125Kgですがカヌーに乗れますか?
本日、芦浜にてシマウマのワッペン?が入った子供用帽子を拾った。 誰やねん!ゴミ捨てたのは!! 来週、8月末、このところのゲンキな高気圧に対抗して、芦浜池にてカヌー教室キャンプ開催。 海が高波の場合、中止。
いま会社(詩林堂)で古本のネット販売ができるように古物商の営業許可をとる準備を進めているところですが、それとはとりあえず別に個人的に、私物の本やCDをアマゾンのマーケットプレイスに出してみたりしています。 結構売れるとは聞いていますが、どんなものがどれぐらい出るものかと思って。 まだ最初に出品してから4日めなのだけれど、すぐにCD2枚、本1冊が売れました。 CDはサニーデイサービスとゴンチチ、本は太田出版の『前略小沢健二様』(絶版)。なんとなくアマゾンで買うような購買層の売れ筋が見えるような気がします。 それにしてもこの3点は他の出品物にくらべれば掘り出し物であることは確か。なんか出したものの8割は売れそうな気がしない・・・(廣松渉の『身心問題』<青土社>なんて売れないだろう)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20030813i305.htm 戦争の“闇の証人”地下壕、各地で保存の動き アリの巣状に広がる壕(ごう)内は、ヒンヤリとしていた。むき出しの岩盤、崩落を防ぐマツの坑木……。東京都八王子市に残る総延長10キロの「浅川地下壕」は、今も終戦時の姿をとどめている。 (中略) 戦時中に掘られた地下壕は全国に5000か所以上残るが、宅地開発や自然崩落で消滅の危機にある壕も少なくない。昨年8月には、文化庁が「軍事に関する遺跡」50か所を詳細調査の対象に選び、浅川地下壕もこれに含まれた。同庁は年度内にも、保存の必要性などを判定する見通し。 問い合わせ先は、「浅川地下壕の保存をすすめる会」の山梨喜正さん((電)042・782・4487)。
地図を作ったような記憶がありますが良くおぼえていない。 れんこんVol8のバックナンバーが詩林堂にあったので読み返してみたんですが、この話の続きは立ち消えしたようです。 確かにそんな記憶が。 「地下秘密工場」ですが、詩林堂のどこかにあるはずです。 30分くらい探せば出てくると思いますが。 暇なときに探して見ます。
「高尾 金比羅山地下壕探検」というタイトルのついたビデオが出てきました。 中身はみていませんが、たぶん涼さんが探査時に撮影したものでしょうね。 参考になるのかどうかわかりませんが、お送りしましょうか?>荒田さん
>>当時関係した人は現在夏休みで今日の夜か明日の昼には戻ってきます。 >>と、言うことでしばしお待ちを>荒田さん > >Eggsさんのことかな? あまり関係してないような気がする。 放射性れんこんの涼さんの記事によれば、Eggsさんは「文書資料担当」プロジェクトチームメンバーだったのですね。 だったら、なんか持ってるかな? ところで涼さん(FUYUKI君もそうだが)どっかで元気にしてるのでしょうか?
荒田さんへ>もう御存知かもしれませんが、当該書籍は2000年7月に「地方・小出版流通センター」からオンデマンド出版で復刊されています。 http://www.bekkoame.ne.jp/~much/access/actop.html 在庫があるかもしれないので、地方小にお問い合わせされてみてはいかがでしょうか。
荒田さんにはメールもいただきました。でも・・・申し訳ありませんが私はこの記事が書かれた当時、まだれんこんに関わっておらず、詳しいことは何も知らないのです。ごめんなさいね。 記事を書いた「レジスターN」さんは、ここを見てるかもしれません。が、彼も継続的には浅川地下壕については取り組んでいなかったはずです。 >当時関係した人は現在夏休みで今日の夜か明日の昼には戻ってきます。 >と、言うことでしばしお待ちを>荒田さん Eggsさんのことかな? あまり関係してないような気がする。