れんこんネット新年会は、まだやってないけど、なんだかんだ言ってるうちに もう4月後半だ。どうしよう。。。禁酒の人もいるようだし。
暫時、禁酒中です・・・
いーなぁ、世界のビール 日本でも売ってるのかな? ところで、ぼくでも買える値段だったでしょうか?
「世界のビール」10本入りセットというのを買ってみた。 チェコのとか、インドのとかいろいろ入っている。飲んだ ことない国(地域)のでは、エルサルバドルとタヒチのが。 さっそく冷蔵庫に。週末になったら飲もうーっと。 楽しみ、楽しみ。(肴は何にしよう?)
まだ純真だった少年時代、私はJ・P・ホーガンの小説の虜でした。 (いや、未だに彼の小説の虜だが。) そのときこんな「神話」を信じていました。 (1)反核運動は石油メジャーの仕組んだ陰謀である。 (2)反核兵器運動はソビエト同盟の仕組んだ陰謀である。 (3)実は反核運動をはじめとする反科学技術運動は反動勢力の陰謀である。 どういう論理でもって上記の伝説を信じるようになったのかはご想像におまかせします。 いまは「半分妄想さ」と思いつつも半分信じていますけどね。 だから「911は合衆国の陰謀だ」説を全否定は出来ない。 でも、やはり政治的リスクが大きすぎると思うので9割以上の確率で 合衆国政府はシロだと思うのです。 暗殺計画さえ実行に移さない政府が国家解体の危機までおかして大きな 陰謀を働くとは思えないのです。理に叶ってませんよね。 #「断絶への航海」のケイロン社会とまではいかなくても、 #「星を継ぐもの」三部作のような世界が到来せんかなあ。うにゃ。
>zippさん、Highへ 僕は他人の意見が聞きたいから書き込むわけで、 その中で「それは違うんじゃないのかなあ」と思うことがあれば 人間ですから当然意見が出てきますよね。 その言い方がきつかったら御免なさい。 劣化ウラン弾は核兵器ではありませんよね? 実をいうと「汚い爆弾」も通常いわれてきた核兵器ではない。 というか、「核分裂爆弾」でも「核融合爆弾」でもないのです。 劣化ウラン弾を核兵器というのは用語として不適切です。 社民主義をリベラリズムというくらいに用語として不適切です。 共産主義についてですが、未だに左翼は認めていませんが、マルクスの 規定した共産主義の定義に照らし合わせればソビエト体制は間違いなく 共産主義です。たしか共産党宣言には10ほどの規定があって、そのうち 家族制度の廃絶と国家の解体を除いて全て実現されています。家族制度 の廃絶はクメールルージュが実現していますね。 広島型原爆を「きれいな爆弾」とは言いません。 でも、「汚い爆弾」の定義からはずれています。 私は用語を適切に使うことを望みます。 でないと、概念の混乱を招きますから。 あ、それと「劣化ウラン団」じゃなくて「劣化ウラン弾」でした。 用語は正しく書くことにします(=^^=; #技術屋的だなあ。うにゃ。
「誰に語りかけるでもなく」拝見しました。ぼくはビートさんと論争する気はないです。 「マルキシズム」=「共産主義」そしてすでに「共産主義」がこの世界に実現してたととる ビートさんとは、コトバ一つとっても互いにギロンが噛みあわないでしょう。 また下の発言にはこんなのもある。 >劣化ウラン団ですが、あれは放射能を撒き散らす「汚い爆弾」としてではなく、 >単に比重が大きく貫通力に優れているために利用さているものです。 >なにもイラクを無人の荒野にしようとしたのではない。 この論理は、武器の論理であり当然のことだと思う。 この論理で云えば、ビートさんはヒロシマの原爆を「汚い爆弾」と考えていないということなんでしょうか? 目的さへ正当なら、途中経過がどうだろうと結果の付随するものがどうだろうといい論理なのでは?
>今回、いや前回の湾岸の際も十分に米側は劣化ウラン弾と言う形で >核兵器を使用しています >核兵器といっても、核爆発するものではなく副次的効果で核の被害を残し続ける 劣化ウラン団ですが、あれは放射能を撒き散らす「汚い爆弾」としてではなく、 単に比重が大きく貫通力に優れているために利用さているものです。 なにもイラクを無人の荒野にしようとしたのではない。 >嘗てのロスアラモス研究所で、原爆の開発に従事した軍部以外の人 >つまり科学者、技官等は、当初の攻撃目標であるナチス撲滅の為と信じ込まされ >(その為に迫害された、ユダヤ系科学者をかき集めたのだが) 当時物理学者として活躍していた者の多くがユダヤ系ドイツ人であっただけでしょう。 ドイツ自体、他の国々より科学と技術が進歩していた。だから大いなる金持ち田舎国家 である合衆国は迫害されドイツから逃れてきた欧州の科学者たちを保護し、その進んだ 科学と技術を吸収していっただけです。 戦後もこの傾向は続き、ドイツから連行してきたフォン・ブラウンをロケット開発に 利用していますし、いまの合衆国の技術進歩を支えているのはアジアをはじめとする 海外から合衆国に移民してきた科学者や技術者たちです。別に強制的に連行されてき たわけではなく、祖国の政治的経済的後進性に嫌気が差して合衆国に「亡命」をして いった者が大半です。我が日本も科学者ではないですが松井やイチロー君が「亡命」 しちゃいましたよね。もうそろそろ、『何故「亡命」していってしまうか』を考え ないといけません。 そういえばここの常連KJさんも「亡命」組なわけですが、やはり合衆国に魅力を感 じたからでしょう?でなければ合衆国に「亡命」しようなんて思わないでしょう。 アトミックソルジャーについてはそれなりに知っています。 でも、言ってしまうと彼等は「市民」ではないですよね? 職務の中には「国のために死ぬこと」も含まれている「兵士」なわけです。 ときには、より大きなもしくは戦略的に重要な部隊を生かすために「捨て駒」に なることもあるわけです。軍人の犠牲については市民と一緒に論じることは出来ない。 アトミックソルジャーの件を持ち出して911が策謀ではなかったかと 言いたいのならそれは例として引き出すケース自体が間違っている。 むしろ、真珠湾やトンキン湾事件と比較すべきでしょう。 「何故かモルガンJPだけは1人も死んでいないが」というのは邪推を通り越して 下種の勘ぐりです。本当に疑惑が真実であるら大問題ですが、それはまず間違いなく 勘違いもしくは偏見によるものです。何度も言ったとおりに政治的リスクが大きすぎる。 僕はただ単に官僚機構の摩訶不思議な情報処理システムの欠陥によって、つまり能力 の限界によって事件を未然に防ぐことが出来なかったのだと思います。 一部には事件発生のかなり以前から「ビン・ラディンが大規模なテロを計画 している」という情報が行きかっていたのは事実ですが、それがいつどこでどの ように起こるか全く絞り込めていなかったようですし、首謀者のビン・ラディン 暗殺計画を立案しても「それは違法だからやってはいかん」とCIAは何度も 計画の実施をとめられたという話も出てきていますよね?そういう事実として 提示された情報は「あくまで欺瞞である」として無視をし、自分の思い込みだけ で「合衆国政府陰謀説」を主張するのでしょうか? ちょっとキテいませんか?
今回、いや前回の湾岸の際も十分に米側は劣化ウラン弾と言う形で 核兵器を使用しています 核兵器といっても、核爆発するものではなく副次的効果で核の被害を残し続ける 先の湾岸時に使用された劣化ウラン弾の被害調査結果が明らかにされると時をほぼ 同じくして今回の開戦(なんかタイミングよすぎるなぁ) 実は、劣化ウラン弾は本邦内にも大量にある(特に沖縄、人は住んでいないが硫黄島) 使用(発射)しなくとも多少のシールドはしているが放射線は出続けている (取り扱う兵士の健康被害はないのか?まあ例えあっても、闇の彼方へか) 嘗てのロスアラモス研究所で、原爆の開発に従事した軍部以外の人 つまり科学者、技官等は、当初の攻撃目標であるナチス撲滅の為と信じ込まされ (その為に迫害された、ユダヤ系科学者をかき集めたのだが) 米首脳部(軍部)がナチス降伏以前に原爆投下先は日本に決定していた事は 一切知らされていないし、科学者グループのリーダーであったオッペンハイマーは 実際に核兵器を使わなくて(持たなくて)済むように、情報を公開する (公開する事により”怖さ”が判るので、実際に現物を待たない状態で”冷戦”状態ができる)事を要求したため 後にマッカーシーのレッドパージの際、ロシアスパイの嫌疑を掛けられ公職追放をされた(その審判の際に国側から、提出された証拠は、研究所内での彼の1動言にいたるまで、全て記録されて(盗聴で)最初から”仕込み”であることはあきらか) また、最初の実験の際に”効果”を確認のため、”アトミックソルジャー”と呼ばれる 部隊が編成され、爆発直後の驀進に向かって突撃訓練すると言う、今から考えると 異常な実験(もろ人体実験)が行なわれて居た、言い訳として”あの時はまだ 放射線被害が知られていなかった”とか言ってる居るが、それ以前の核物理学の科学者 の経験で十分に放射線被害は判っている 自分達の見方である筈の者にさえ”仕込み”しかける、正確な情報を教えない ましてや、1市民なんて”ゴミ”扱い (何故かモルガンJPだけは1人も死んでいないが) 極わずかの、トップ(軍部、大統領周辺)のみしか知らされていないと思われ